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旭という市のネーミング、名前の由来について

・市名の旭という名前の由来について

1573年の室町幕府滅亡後、当地を治めていた戦国武将・木曽義昌(朝日将軍・木曽義仲の19代子孫)は善政をしき、市民(領民)に慕われた。

1852年、京都の歌人・野々口隆正が当地を訪れ
「信濃より いづる旭をしたひ来て 東のくにに 跡とどめけむ」と、義昌公を偲んだ歌を詠み、
これが「旭」の名前の由来となったと言われています。

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